ラ・カンパニュラ

<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

<< 聖夜 | TOP | チェ 28歳の革命&チェ 39歳別れの手紙 >>

2011.10.07 Friday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| - | - | - | pookmark |
2008.12.27 Saturday

1時間かかって書いたことが、

 すべて無になった。
 
はぁ。

悔しいので悪あがきをしてみる。
 



 


ちょっぴり(?)古い歌だけど、誰の何て歌かわかる人、挙手してくださーい(笑)。

 
こういう愛の歌、、、。
繰り返される「あなた」という語句に、どうしても私は普遍的な意味を持たせてしまう。

普遍的なもの、、、フヘンテキなモノ。

そんじょそこらに転がってはいないように思えるご時勢だけど、見える人には昔と同じ質量を保った
ソレが見えているんじゃないかなぁ、、、。


2011.10.07 Friday

スポンサーサイト


03:12 | - | - | - | pookmark |

コメント

は〜い!
せんせ〜あたしがこたえま〜す。
それは、由紀さおりさんの歌った「初恋の丘」で〜す。
正解でしょ?しょ?

さすがに比較的早熟だった私も、小学生ではこの曲のもつ深い意味などわかるはずもなく・・・う〜ん深い。
ちなみに私は、「生きがい」という曲が好きだった。

幼稚園の初恋の人つよし君。結婚して、車に住んで、ドンドンガム食べて遊びたいなどと言っていた可愛い時代はさておき、この曲にでてくるような初恋はそれからず〜と後の19歳。女子校で男の子が身近にいなかったのだ(言い訳)

このごろ特に思うのですが「時間」っていうのは魔法の力をもってるなぁって・・・
どんなに辛くて悲しかった事も、全部、甘く、切ないベールをかけてしまう。初恋を自分自身の原点みたいに懐かしんでしまう。だから、人は悲しんだり、悩んだりしながらも、恋をし、笑い、歩き、祈り、夢を見続けることをやめない。

・・・・・・・・・・・

あのころの生き方を、
あなたは忘れないで。
あなたは私の青春そのもの。
人ごみに流されて、
変わってゆく私を、
あなたは時々遠くで叱って・・・

               
               「卒業写真」byユーミン

2008/12/27 6:05 PM by 14番目の月
はい、14番目のお月くん。

正解です!(パチパチパチ)

由紀さおりさん、歌も姿も綺麗ですよね〜。
現在の歌声は艶っぽくて大人の女性という印象なのですが、
この「初恋の丘」の歌声は、永遠の少女のような感じ。
透き通るような歌声という比喩は、この方に他には思い当たりませぬ〜。

>あのころの生き方を、あなたは忘れないで。

はいはい、わたくしも卒業写真の歌が染み入る歳になりましたー(笑)

叱ってくれる人も徐々に居なくなり、叱る立場になりましたけどネ。

幼い頃とは違う立ち位置になり、やっぱりこの曲って素敵だなって改めて感じた次第。
えへへ。


2008/12/28 1:31 AM by 鯱美

コメントする









この記事のトラックバックURL

http://akenostubasa.jugem.jp/trackback/39

トラックバック

▲top